Going Medieval - wiki 攻略データベースサイト
プレイ中に発生するイベントのまとめ。
新規住民が出現するイベント。全般的に、拒絶すると住民全員の気分が悪化する。
特定勢力に敵対した住民が、負傷した状態で来る。受け入れた場合、勢力の襲撃が1~2日後に発生する。襲撃者が来た時点で住民を引き渡すか否かの選択肢が発生し、引き渡した場合は住民の気分悪化と引き換えに襲撃を回避できる。
負傷した状態の住民が来る。
健康的な状態の住民が来る。
商人が単独で来訪する。取引すると、商人の所属勢力と関係が良くなる。
商人と複数人の護衛が来訪する。人数が多い分、やり取りできる物品の量が多い。取引すると、商人の所属勢力と関係が良くなる。商品の内容は、ダイアログの内容で大体の傾向が分かる。
特定勢力所属の人間が攻撃を仕掛けてくる。ダイアログと同時にマップの端に出現し、1時間程待機後に攻撃を開始する。
「救済」で新規住民を受け入れた後に発生。住民を引き渡すか否かの選択肢が改めて出る。引き渡すと戦闘を回避できるが、住民の気分が悪化する。引き渡しを拒否すると戦闘になるが、住民の気分は向上する。
引き渡しを拒否すると相手勢力との関係値が極度に悪化する(-120)。
ある程度友好的な関係(+46以上?)の場合、関係値は下がるものの敵対関係(-75以下)にはならず、戦闘は発生しない。
また裏技的な対処法として、新規住民をどこかに行商として送り出しておくと戦闘は発生せず、関係も悪化しない。
他の全生物(プレイヤー勢力含む)に攻撃的な狼が集団で出現し、数日留まる。集団は湧いた場所から殆ど動かない。湧いた場所が他の動物のテリトリーと重なっていた場合、群れが去った後に食べ残しが確保できる可能性がある。狼がいる内に村人が勝手に行かない様に注意。
現在のバージョン(0.16.7)では発生しない模様。
作物に病気(グラフィックが黒くなる)が発生する。病気の作物はHPが徐々に減り、0になると枯れて消滅してしまう。病気は隣接する作物にも伝播するので、種まきを禁止した上で速やかに刈り取らなければならない。病気の作物を全て除去するか枯らすかでイベントは終了する。
夏に発生し、1~2日程気温が上昇する。食料の腐敗が早まるほか、日中に動き続けると意識が低下し易くなる。スケジュールを夜型にするか、活動を屋内に限定すると被害を抑えやすい。
冬に発生し、1~2日程気温が低下する。冬服を着ていても低体温症が発生しやすくなるので、屋外での仕事は控えめに。
数時間、雷雨が発生する。
現在のバージョン(0.16.7)では発生しない模様。
数時間、雹が発生する。露天の農作物がダメージを受ける事がある。