Going Medieval - wiki 攻略 - json
MapSizes.jsonを編集し、自分の好きなサイズのマップでプレイする事ができます。ブロックの高さや地表からの高さも編集できるようですが、これらを編集すると表示が崩れたりしますのでおすすめしません。編集箇所は、名称とサイズのみにしましょう。また、サイズは大きすぎるとPCにかなりの負荷が掛かりますので、適度なサイズで楽しみましょう。
C:\Program Files(x86)\Steam\steamapps\common\Going Medieval\Going Medieval_Data\StreamingAssets\MapV2\MapSizes.jsonMapSizes.jsonを開くと以下のようなコードが書いてあります。コメント部分は説明のため追記しました。
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例として、Einherjarという名称の60x60サイズのマップを作成してみます。
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下図のように「マップのサイズ」のリストメニュー内に新しく「Einherjar」が追加されました。
#ref(): File not found: "マップ選択.png" at page "画像管理"
「Einherjar」を選択してゲームを始めると、指定した60x60サイズのマップでプレイする事ができます。
#ref(): File not found: "マップサイズ.png" at page "画像管理"